楽曲解説:話がしたいよ – 藤原の体力消耗とバス停の景色

「話がしたいよ」は全国ツアー終了後にタイアップ制作が重なり疲労した状況から生まれた楽曲です。歌詞には藤原基央さんの「力の抜けた状態」で書かれた心理的な動きが書かれています。増川弘明さんの使用機材はFender Jazz Masterを使用してレコーディングしました。