2007年

5th Album『orbital period』

楽曲解説「メーデー」救難信号を挟んだ両者の物語

「メーデー」はBUMP OF CHICKENが2007年に発売した通算13枚目のシングル曲です。 子供の頃に見た映画で <メーデー!>と叫ぶ姿が印象的に残っていたという、作詞作曲の藤原基央さん。 救難信号を意味す...
5th Album『orbital period』

楽曲解説:かさぶたぶたぶ 隠し曲候補から生まれたアルバム曲

レコーディング機材はビートルズを彷彿とさせる楽器の数々が使用されており、直井さんはポールマッカートニーをイメージしたベースライン、他にもリッケンバッカ...
5th Album『orbital period』

楽曲解説:voyager & flyby – 28年周期の物語と4人で歩いた散歩の記憶

「flyby」はライブで7回演奏され、そのうち4回が大阪です。特に直近2回の「WILLPOLIS 2014」「PATHFINDER」がどちらも大阪公演、ライブハウス公演で狙ったかのように...
5th Album『orbital period』

楽曲解説 : 飴玉の唄 藤原基央の思う「本気で信じる」ということ

「飴玉の唄」は「信じることとは何か」という出発点から書きました。藤原基央さんは自分が信じるものとしてBUMP OF CHICKENと音楽の2つをあげ...
5th Album『orbital period』

楽曲解説:ひとりごとvol.1 ひとりよがりな価値観を届けるということ *12/16更新

ひとりごと:基本情報:作詞作曲:藤原基央 作曲時期:2007年  録音時期:2007年夏以降 (時空かくれんぼの次) 録音場所:一口坂スタジオ リリース:2007年12月19日「orbital period」  ライブ初披...
5th Album『orbital period』

楽曲解説:ハンマーソングと痛みの塔 vol.1 自宅マンションでのソロライブ と歌詞の意味

「ハンマーソングと痛みの塔」はBUMP OF CHICKEN 5枚目のアルバム『orbital period』に収録されているアルバム曲です。 裏打ちのリズムと軽快なベースラインが特徴的なダンサブルな曲です。「ハンマーソングと痛みの塔...
インディーズ期

BUMP OF CHICKENの歴史 HISTORY & BIOGRAPHY

1994年 文化祭 中学3年の文化祭で藤原、直井、升の3人と文化祭実行委員長を含む7人組バンドを結成。委員長が3人に『俺ビートルズやりたいからお前ら一緒にやろうぜ』と声をかけた。The Beatlesの「Twist and ...
5th Album『orbital period』

【楽曲解説】才悩人応援歌

5th Album「orbital period」収録 / M-04 作詞作曲:藤原基央 作曲時期:2006年秋〜冬 var nend_params = {"media":41129,"site":222820,"spot...
ライブレポ

<レポ> 2007.09.01 SWEET LOVE SHOWER 2007 at 山梨県山中湖交流プラザきらら

2007.09.01 SWEET LOVE SHOWE 2007 at 山梨県山中湖交流プラザきらら 01.乗車権 02.涙のふるさと 03.真っ赤な空を見ただろうか 04.ギルド 05.天体観測 06.ガラスのブルース -e...
ライブレポ

2007年セットリスト

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